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ツーリングルート
■塩原(ツーリングルート)
爽快路の日塩もみじラインと名湯の旅 北栃木の温泉地、塩原。紅葉でも有名な景勝地で秋は混雑&渋滞が必至ですが、日塩もみじラインは新緑時でも走りが爽快なバイク向きの楽しい道です。龍王峡や塩原渓谷などの名所もあり、走りも景観も楽しめて、もちろん... -
乗ってみました
■2021年式 XSR900に乗ってみました。
ネオ・レトロな、MT-09直系のスポーツバイク ヤマハのロードスポーツバイクのMT-09と同型の水冷845cm3直列3気筒のエンジンを積む、ネオレトロ系のスポーツバイクです。 低速からトルクフルで高回転までスムーズに吹き上がる直列3気筒エンジンは、最高出力... -
乗ってみました
■2021年式 MT-10 に乗ってみました。
クロスプレーン型クランクシャフトのエンジンを楽しむハイパワーストリートバイク MT-10の最大の特徴は、やはりヤマハのフラッグシップモデルのYZF-R1と同じ、水冷直列4気筒997cm3のクロスプレーン型クランクシャフトのエンジンを搭載していることで、車... -
ツーリングルート
■奥久慈(ツーリングルート)
グリーンふるさとラインとビーフライン 決してメジャーではないツーリングルートですが、日本三大名瀑や日本三大稲荷など見どころの多い奥久慈ツーリングルートで、実はグリーンふるさとラインやビーフラインなど、茨城県内では数少ない走りも楽しめるルー... -
実走ツーリング
■竜宮から奉納された神の石(BMW G310GS)
冬でも走って楽しい場所 房総半島の突端には海の神々が住む竜宮から奉納された石があり、三浦半島にあるもう一つの石と阿吽で結界を作り東京湾を守っていると伝わります。強風恐怖症である僕は、東京湾アクアラインを今年も無事渡れるようにと神の石にお願... -
ツーリングルート
■南房総(ツーリングルート)
グリーンロードとフラワーライン 年中温暖で、1年を通してツーリングが楽しめます南房総。標高が低くて走れる爽快路が少ない房総半島の中で、数少ないプチワインディングロードの安房グリーンラインと、沿道を花が彩ります房総フラワーラインと房総でも人... -
ツーリングルート
■中房総(ツーリングルート)
海と滝と、川回しの洞 房総半島のツーリングといいますと、房総フラワーラインがあります南房総と、外房の九十九里海岸が人気ですが、昨今、亀岩の洞窟(濃溝の滝)や二階建てトンネルなどのスポットで人気が出ています中房総エリア。海&房総スカイライン... -
ツーリングルート
■銚子・九十九里(ツーリングルート)
海を満喫! 利根川沿いを走り向かう房総半島東端の銚子。高速を降りてから少し距離がありますが、風情ある銚子電鉄や漁港、そして、犬吠埼や屏風ヶ浦などの景勝地もあり、バイクや観光客も少ないので、のんびりと旅感を楽しめる場所です。 銚子マリーナよ... -
ツーリングルート
■水郷・筑波山(ツーリングルート)
歴史を紡ぎながら湖畔の風景を楽しむ 車だと少々狭路の霞ヶ浦湖畔のサイクリングロードも、バイクでなら快適に走れます。そして、古来より富士山と並び称されてきました歴史ある名峰の筑波山に。二輪通行禁止が多い場所ながら、ロープウェイで気軽に山頂に... -
実走ツーリング
■木更津・富津(ヤマハ MT-09)
都心からほど近いプチトリップエリア アクアラインを通れば、東京の日本橋から約50km、40分で行けます千葉県の木更津市。人口は約13.5万人で、房総半島随一の港湾都市として古くから栄えている場所です。 商業・工業地のイメージのある木更津市ですが、実... -
実走ツーリング
■東京BAYツーリング(ホンダCRF250RALLY)
日常からちょっと離れてのんびり出来る場所 レインボーブリッジ どんどん増殖し続けます、東京湾BAYエリア。都心にありながらプチツーリングが楽しめるエリアです。 まずはレインボーブリッジを渡って、お台場に。お勧めは、お台場ビーチ。たぶん、都心に... -
乗ってみました
■2021年式 CRF250RALLY に乗ってみました。
オフロードツーリングを楽しむ オフロードバイクのCRF250Lをベースに外装デザインを変更し、タンク容量を増やし、異形で左右非対称の特徴的な二眼LEDヘッドライトを装備しましたCRF250RALLYY。ブロックタイヤでありながら、ロード的なアドベンチャーツーリ... -
乗ってみました
■2021年式 TRACER900GT に乗ってみました。
まさに”スポーツ”なツアラーバイク 水冷DOHC4バルブ直列3気筒845㎤で116ps/10,000r/minを発生するエンジンを搭載。このエンジンはスポーツバイクのMT-09と同じエンジンになります。 跨って見ますと、845㎤というビッグバイクながらスリムで、アップハン... -
乗ってみました
■2021年式 ストリートツインに乗ってみました。
まさに街乗りを楽しめるバイク トライアンフを代表するCLASSICシリーズで、一番リーズナブルなモデルのストリートツイン。 エンジンは、水冷SOHC並列2気筒900ccで、65ps@7,500rpmを発揮します。 雰囲気のあるシンプルテイストですが、RoadとRAINの2つの... -
乗ってみました
■2021年式 NC750X DCTに乗ってみました。
「楽」を楽しむツアラーモデル ホンダのNCシリーズですが、当時のホンダの提唱で1cc100円の価格を実現化しましたリーズナブルなSと、そして、アドベンチャータイプのXがラインナップされています。 今回、試乗しましたのはNC750Xで、そして、バイクが自動... -
乗ってみました
■2020年式 250Adventureに乗ってみました。
KTMの軽二輪アドベンチャーバイク 125ccからビッグバイクまで、オンンロードバイクもオフロードバイクも扱うKTM。パリダカラリーもそうですが、MOTO GPにも参戦し、レースフィードバックのイメージもあり、ブランドイメージも高くなっているブランドです。... -
乗ってみました
■2020年式 BMW F900XRに乗ってみました。
乗りやすいロードアドベンチャーモデル 水冷4ストローク並列2気筒894ccで105ps/8,500rpmを発生するエンジンは、振動や変な鼓動感もなく、スロットルを回すときれいに回転が回る、癖のない素直なパラレルツインです。 パワーも必要十分で、アップなハンド... -
乗ってみました
■2020年式 INT650に乗ってみました。
乗りやすく、且つテイストフルなバイク 648ccの空冷4ストローク並列2気筒SOHC4バルブエンジンは、最大出力47bhp/7,150rpmを発生し、トランスミッションは6速のアップハンドルタイプで、街中から高速走行、ワインディングにまで幅広く楽しまる、同社モデル... -
乗ってみました
■2020年式 Continental GT650に乗ってみました。
ファッショナブルにお洒落感を醸し出しているバイク セパレートハンドルを装備したカフェレーサータイプのバイクで、空冷4ストローク並列2気筒SOHC4バルブ648ccで47bhpのエンジンは、同社の単気筒エンジンとは一線を画す出力を発生し、トランスミッション... -
乗ってみました
■2020年式 HIMALAYANに乗ってみました
冒険を楽しみたくなるバイク 411ccで24.3bhp/6,500rpmを発生する空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブエンジンは、似たカテゴリーにありますスズキのVストローム250ABS(24ps/8,000rpm)と似た感じの動力性能で、車重が199kgあり、また単気筒ということで...












