新着記事
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乗ってみました
■2020年式 タイガー900 GT PROに乗ってみました。
足付きのいい3気筒アドベンチャーバイク 長距離の高速走行でのポジションの楽さや、走りやすさで群を抜くビッグアドベンチャーバイク。ただ、欧州や北米と違って、下道となると狭路や山道が多い国内を旅する際には、車体の大きさやシート高の高さから取り... -
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■2018年式 スクランブラー SIXTY2に乗ってみました。
普通免許で乗れるドゥカティ。気軽にどこにでも行ける自由感を楽しめるバイク 399ccの空冷L型デスモドロミックエンジンは出力は40psながらも、ドカティらしい鼓動感とエンジンフィールを楽しめて、気軽ことなく、まさにFun Rideという感じで走れるのが楽し... -
乗ってみました
■2019年式 ドゥカティモンスター797+に乗ってみました。
気軽にドゥカティの楽しさを満喫できるモデルです ドゥカティのラインナップの中ではリーズナブルなモデルになりますが(それでも100万円超ですが)、空冷、トラスフレーム、Lツインエンジンと、鼓動とスポーティ感など、ドゥカティの美味しさを存分に楽し... -
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■2019年式ドゥカティスーパースポーツSに乗ってみました。
見た目と違って、ポジションが楽で乗りやすい!高速ツーリングが楽しめます パニガーレ風な風貌から、ポジションがきついんじゃないかと思いきや、かなりポジションが楽でツーリングでも全然大丈夫。ホンダのCBR250RRよりもポジションは楽かも。 しかも、... -
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■2019年式スクランブラー1100スポーツに乗ってみました
前後オーリンズ装備のスクランブラー。峠道のスポーツ走行はメチャ面白い、かも 前後オーリンズサスペンションほか、豪華装備で180万円越えのスクランブラー。 206kgのこの車体に86hpを発生する空冷L型ツインエンジンの走りは強力で、スポーツの名の通り、... -
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■2018年式 BMW G310GS に乗ってみました。
普通免許で乗れるBMWのGS。ETC標準装備で、足回りとシートが素晴らしい。 313ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンはシングルながらトルクフルで力強く、100km/h時は6速で6,000回転でレッドゾーンまでまだ4,000回転も余裕があったほどです。しかも単気筒エン... -
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■2018年式 BMW G310R に乗ってみました。
エンジン<足回り。気軽にスポーツ走行が楽しめる、税別50万円台のBMW BMWが普通二輪免許で乗れて、しかも、税別50万円台! 伸びのある34psを発生する水冷のシングルエンジンと倒立フォークを採用したBMWらしいかっちろとした足回りで、高速巡行や峠道の走... -
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■2019年式 BMW R-nine Tに乗ってみました。
このスタイリングに惚れて乗るバイク。いろいろなスタイルが用意されています 真横にピストンが動く、BMW独特のフラットツインエンジンでネオクラシック感をイメージしたスポーツモデルです。 エンジンの出っ張りから、重くてバランスが難しいのかな、と思... -
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■2018年式 FAT-BOB SPECIAL に乗ってみました。
スポーツ走行が楽しめるハーレー ソフテイル 3,000回転で155Nmもの最大トルクを発生する1,868ccのVツインエインジン、ミルウォーキーエイト144を積んだFAT-BOB。 その怒涛の走りはもちろんのこと、2-1-2のエキゾースト、ワイドタイヤ、フロント倒立フォー... -
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■2019年式 アイアン1200 に乗ってみました
カフェ的ながら、街中、高速、峠道と楽しめるスポーツハーレー 着座してエンジンをかけると、ブルブルと車体が震え体が小刻みに揺れるほどの鼓動(振動)のある1,202ccの空冷V型2気筒のEvolutionエンジン。 スポーツスターシリーズということで、ハーレー... -
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■2018年式 スズキ GSX-S1000F ABS に乗ってみました。
今回、ツーリングをする前に少しこれに乗って、「これで日帰り北海道ツーリングをしたら面白いかも」と、本気で思ったほど特に高速走行が楽しいバイクです。津軽海峡フェリーの時刻が合わず残念ながら日帰り北海道ツーリングは断念したものの、高速を快適... -
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■2018年式 スズキ GSX-S750 に乗ってみました。
速くて軽い!ワインデイング走行がメチャ楽しい!そして、ツーリングでも楽しめるスポーツバイクです。 まず、乗って感じたのが、予想以上に「速い!」ということ。 スーパースポーツのGSX-R750のエンジンを積んでいるのだから当たり前なのですが、高速走... -
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■2017年式 スズキ Vストローム250 に乗ってみました。
DCソケットほか充実装備ながら、お求めやすい価格が◎。200~300kmくらいのツーリングにはベストな一台。 先に発売されているGSX250Rと同様の、248ccの水冷2気筒SOHC2バルブのエンジンを積んだアドベンチャースタイルの250ccバイクです。 エンジンは定評の... -
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■2017年式 スズキ GSX250R に乗ってみました。
史上最高に乗りやすいスポーツバイク。GSX-Rを彷彿させるフォトジェニックなデザインが◎。 スズキのフラグシップスーパースポーツモデルのGSX-R1000を彷彿させるようなフロントフェイスをはじめ、跳ね上がったテールにスポーティなサウンドを奏でる2-1エグ... -
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■2017年式 スズキ Vストローム650XT ABSに乗ってみました。
日本国内ではジャストサイズのアドベンチャーバイク。高速移動して三桁国道を走るようなツーリングにはもってこい。 今春、スズキ Vストローム1000 ABSとともに,、国内仕様としてフルモデルチェンジして発売されたVストローム650。なおXTはスタンダード... -
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■2017年式 スズキ ジクサー に乗ってみました。
税別20万円台ながら、装備が豊富でバイクのいろいろな楽しみ方を教えてくれる&思い出させてくれる万能バイク 154cc単気筒SOHC2バルブで14馬力を発生するエンジンを積むジクサー。排気量が154ccと、250ccでもなく125ccでもないことから中途半端な排気量に... -
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■2019年式 スズキ KATANA に乗ってみました。
走ることが楽しい!オールラウンダーなスポーツツーリングバイク。 とにかく走っていて楽しいバイクです。 吸気音&排気音とサウンドデザインにこだわったという図太いエグゾーストノート。重心を移動するとバイク任せでヒラりとカーブを曲がってくれま... -
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■2019年 ヤマハYZF-R25に乗ってみました。
前モデルの正立フォークから倒立フォークに変更になり、よりシポーティさが増したYZF-R25。実際にMoto GPマシンYZR-M1を彷彿させるようなスタイリングにもなっています。まず乗って感じましたのが、前モデルから比べてかなりレーシーになったポジションで... -
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■2012年式 ヤマハYBR250に乗ってみました。
等身大の自分を楽しむ 背伸びしない。恰好をつけない。ありのままの等身大の自分を楽しむ。YBR250は、そんなスタイルのバイクです。怖さを感じるほどのスピードはいらない。必要以上にバンクなんてしない。でも、ヤマハのハンドリングはどんなステージでも... -
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■2019年式 ヤマハSR400に乗ってみました。
SRはSR サイドカバーに書かれた、SINCE1978。既に発売40年以上もの歴史を刻む、国内最長モデルのSR400。しかも、時代の変化にも関わらず、その形は初代モデルとほとんど変わっていないのが凄いです。そのため、長い歴史の中では、SRに似たモデルも登場した...












