バイク– category –
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乗ってみました
■2018年式 スズキ GSX-S1000F ABS に乗ってみました。
今回、ツーリングをする前に少しこれに乗って、「これで日帰り北海道ツーリングをしたら面白いかも」と、本気で思ったほど特に高速走行が楽しいバイクです。津軽海峡フェリーの時刻が合わず残念ながら日帰り北海道ツーリングは断念したものの、高速を快適... -
乗ってみました
■2018年式 スズキ GSX-S750 に乗ってみました。
速くて軽い!ワインデイング走行がメチャ楽しい!そして、ツーリングでも楽しめるスポーツバイクです。 まず、乗って感じたのが、予想以上に「速い!」ということ。 スーパースポーツのGSX-R750のエンジンを積んでいるのだから当たり前なのですが、高速走... -
乗ってみました
■2017年式 スズキ Vストローム250 に乗ってみました。
DCソケットほか充実装備ながら、お求めやすい価格が◎。200~300kmくらいのツーリングにはベストな一台。 先に発売されているGSX250Rと同様の、248ccの水冷2気筒SOHC2バルブのエンジンを積んだアドベンチャースタイルの250ccバイクです。 エンジンは定評の... -
乗ってみました
■2017年式 スズキ GSX250R に乗ってみました。
史上最高に乗りやすいスポーツバイク。GSX-Rを彷彿させるフォトジェニックなデザインが◎。 スズキのフラグシップスーパースポーツモデルのGSX-R1000を彷彿させるようなフロントフェイスをはじめ、跳ね上がったテールにスポーティなサウンドを奏でる2-1エグ... -
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■2017年式 スズキ Vストローム650XT ABSに乗ってみました。
日本国内ではジャストサイズのアドベンチャーバイク。高速移動して三桁国道を走るようなツーリングにはもってこい。 今春、スズキ Vストローム1000 ABSとともに,、国内仕様としてフルモデルチェンジして発売されたVストローム650。なおXTはスタンダード... -
乗ってみました
■2017年式 スズキ ジクサー に乗ってみました。
税別20万円台ながら、装備が豊富でバイクのいろいろな楽しみ方を教えてくれる&思い出させてくれる万能バイク 154cc単気筒SOHC2バルブで14馬力を発生するエンジンを積むジクサー。排気量が154ccと、250ccでもなく125ccでもないことから中途半端な排気量に... -
乗ってみました
■2019年式 スズキ KATANA に乗ってみました。
走ることが楽しい!オールラウンダーなスポーツツーリングバイク。 とにかく走っていて楽しいバイクです。 吸気音&排気音とサウンドデザインにこだわったという図太いエグゾーストノート。重心を移動するとバイク任せでヒラりとカーブを曲がってくれま... -
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■2019年 ヤマハYZF-R25に乗ってみました。
前モデルの正立フォークから倒立フォークに変更になり、よりシポーティさが増したYZF-R25。実際にMoto GPマシンYZR-M1を彷彿させるようなスタイリングにもなっています。まず乗って感じましたのが、前モデルから比べてかなりレーシーになったポジションで... -
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■2012年式 ヤマハYBR250に乗ってみました。
等身大の自分を楽しむ 背伸びしない。恰好をつけない。ありのままの等身大の自分を楽しむ。YBR250は、そんなスタイルのバイクです。怖さを感じるほどのスピードはいらない。必要以上にバンクなんてしない。でも、ヤマハのハンドリングはどんなステージでも... -
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■2019年式 ヤマハSR400に乗ってみました。
SRはSR サイドカバーに書かれた、SINCE1978。既に発売40年以上もの歴史を刻む、国内最長モデルのSR400。しかも、時代の変化にも関わらず、その形は初代モデルとほとんど変わっていないのが凄いです。そのため、長い歴史の中では、SRに似たモデルも登場した... -
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■2018年式 ヤマハ XSR700 ABSに乗ってみました。
レトロモダンで日本の風景によく似合います。姉妹車のMT-07との14万円差の価値観が見いだせるかどうか… 水冷直列688㎤の2気筒エンジンを搭載したネイキッドモデル。ツインエンジンながら、ドコドコというよりダッダッダッといった軽快な鼓動感が味わえます... -
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■2017年式 ヤマハ XT1200ZE スーパーテネレに乗ってみました。
見た目の大きさとは裏腹に、重心が低く足つきが良く、取り回ししやすいのにビックリ! 2010年に発表されて、早や7年。ホンダがアフリカツインを、そしてスズキがVストローム1000をフルモデルチェンジをした中で、デザイン的に色あせないのは、さすがヤマハ... -
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■2017年式 ヤマハ YZF-R25に乗ってみました。
250ccスポーツモデルの中では、どんなステージもこなす汎用性は高いですが、やはりもう一ひねりの速さが欲しい。 発売以降、販売好調なYZF-R25。250ccでは圧倒的なパフォーマンスを誇るCBR250RRが発売された以降も売れ続けているとのことです。価格的に50... -
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■2019年式 ヤマハMT-25に乗ってみました。
何色に染めるか 国内のヤマハMTシリーズの末弟のMT-25。小柄で足付きも良くて軽いので、小回りもしやすく、視界の良さも相まって、特に市街地ではとても走行が楽です。 タンデムシートを見ると中央部で盛り上がりライダーの臀部が当たってホールドしやすい... -
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■2019年式 ヤマハMT-07に乗ってみました。
欠点の少ない優等生的なバイク。でも個性が薄い、かも 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列2気筒688立法センチメートルのエンジンを搭載し、9,000回転で73馬力を発生すします。 ツインエンジンらしく、低速から中速までストレスなくエンジンが回り、とても走り... -
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■2019年式 ホンダ CBR250RRに乗ってみました
現250ccで最速のレーシーな2気筒バイク 水冷4ストロークDOHC4バルブ直列2気筒249㎤で38psを発生すします、現在250ccの2気筒クラスで最高の出力のエンジンを搭載します。 250ccクラスでは初となるスロットルバイワイヤシステムの他、倒立フォークの採用、S... -
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■2020年式 ホンダ CRF1100L Africa Twin Adventure Sports Dual Cluth Transmissionに乗ってみました
全てが楽!日本アドベンチャーバイクの一つの到達点 1,082ccに排気量がアップしたアフリカツイン。今回、試乗しましたのはDCTモデル、いわゆるDual Cluth Transmissionにより自動的にシフト操作を行ってくれる、ある意味オートマチックのようなモデルです... -
PEUGEOT《プジョー》
CITYSTAR
■CITYSTAR 125 SMARTMOTION パーリーブラック シャンパンゴールド \482,900 全長:1,985mm 全幅:750mm 全高:1,300mm ホイールベース:1,430mm シート高:795mm 車両重量:143kg 乗車定員:2名 エンジン種類:水冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒 総排気量:124.6立... -
PEUGEOT《プジョー》
SPEEDFIGHT
■SPEEDFIGHT 125 R-CUP アイシーホワイト \364,700 全長:1,895mm 全幅:700mm 全高:1,150mm ホイールベース:1,296mm シート高:800mm 車両重量:116kg 乗車定員:2名 エンジン種類:水冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒 総排気量:125立方センチ 圧縮比:- 最高出力... -
PEUGEOT《プジョー》
DJANGO
■DJANGO 125 TRICOLORE ABS トリコロール 459,000円 全長:1,925mm 全幅:710mm 全高:1,190mm ホイールベース:1,350mm シート高:770mm 車両重量129kg(乾燥) 乗車定員:2名 エンジン種類:空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒 総排気量:125立方センチ 圧縮比:- ...












