期間限定「鎌倉天幕×SPRING VALLEY BREWERY TOKYO」代官山でキャンプ体験!

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鎌倉天幕のテントで冬のホット黒ビールを楽しむ!1日3組限定キャンプシートコース予約開始

株式会社ニューテックジャパンは、12月1日(金)~12月30日(土)SPRING VALLEY BREWERY TOKYO(スプリングバレーブルワリー東京以下、SVB東京)にて、スプリングバレー株式会社と初のコラボレーション企画を実施します。

12月5日(火)に期間限定発売する、缶商品の黒ビール「SPRING VALLEY Afterdark<黒>」の発売にあわせて、12月1日(金)よりSVB東京にて、店舗のテラス席に鎌倉天幕のテントが登場します。

「鎌倉天幕」こだわりのテントの中でSVB東京定番商品の黒ビール「Afterdark」のホット黒ビールと、「『Afterdark』を使用した欧風カレー鍋」※1を楽しみながら、寒い中でもほっこり温まるキャンプ体験ができる内容となっています。テラス席だけの限定メニューで、1日3組、事前予約のみとなります。

大人数で仲間とワイワイ、キャンプ空間を楽しむのもよし、ランタンの優しい光の中、ロマンチックな空間でくつろぐのもあり、鎌倉天幕アイテムでそれぞれの冬キャンプを手軽にSVB東京でお楽しみください。

“確かなものづくりと独創的な発想力で、お客様に最良のものをお届けする”という想いを持つ両社のコラボによる、空間リアル体験を通して、お客様にはキャンプの楽しみ方やクラフトビールの楽しみ方がさらに拡がり、新しい発見をしていただきたいと考えております。

●ご体験いただける鎌倉天幕アイテム

1.HIDEOUT-02(4~6名席×1)

大人数で楽しみたい方には、こちらのHIDEOUT-02のお席をご用意。

鎌倉天幕人気No.1のテントをぜひお楽しみください。

2.CAMP CUSTOM 260TC(2~4名席×2)

デートやご家族となど、お籠り感を楽しみたい方にはこちらのCAMP CUSTOM 260TCのお席をご案内。

化繊とは違う、コットン風の上質でナチュラルな風合いが人気です。

3.GL CHAIR

4.GL TABLE 800

5.×NANGA RATTA RATTARRシリーズ ブランケット

6.STAINLESS SIERRA CUP 300

定番のチェアやテーブルの他にも、新商品でありますNANGA社とコラボのブランケットもご用意しております。RATTA RATTARRのデザインで体も心も温まっていただけたら幸いです。

(参考: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000037774.html )

●SVB東京から提案する本企画の楽しみ方

1.温かい黒ビールを楽しむ新しいスタイル

 ―「Afterdark」は、焙煎した麦芽にさらにひと手間加えることで生み出される、コーヒーのようなロースト香や、ふくよかな口当たり、澄んだ飲み口が特長です。保温保冷に優れたグラウラー※2で提供する温かい状態での「Afterdark」は、その風味をより一層感じていただけます。加えて、はちみつやシナモンなどのスパイスをお好みで入れることで、自分好みの味にアレンジいただく“クラフト感”をお楽しみいただけます。

2.鍋とクラフトビールのペアリング体験

―テラスキャンプ席のみの限定メニュー「欧風カレー鍋」は、隠し味に「Afterdark」を使用しており、ホット黒ビールとの相性が抜群です。温かい鍋に、ホット黒ビールを合わせる新しい体験を是非お楽しみください。

※2 グラウラーとは炭酸飲料運搬用のボトルのこと。海洋汚染の問題に取り組む、BPAフリー(ビスフェノールAという化学物質を使っていない)の環境に配慮された「REVOMAX」ブランドのボトルを使用。

この冬90組のお客様だけが味わえる、特別なアーバンキャンプ体験。

2023年最後を、大切な人と代官山で締めくくりませんか。

■SVB東京「ホット黒ビール×鎌倉天幕」 都会キャンプ企画概要

1.会場  :スプリングバレーブルワリー東京 テラス席(東京都渋谷区代官山町13-1 ログロード代官山内)

2.日程  :2023年12月1日(金)~12月30日(土)

3.定員  :1日3組限定(4名~6名が入れるテント席 1組 / 2名~4名が入れるテント席 2組)

4.料金  :7,000円(税込)コース料理、フリーフロー付き

5.予約  :電話 03-6416-4960

※雨天/荒天時屋内席への変更をお願いする可能性がございます。

●鎌倉天幕

テント屋が仲間のためにつくったレーベル「鎌倉天幕」。

地元・鎌倉の“外遊び仲間”の 「オレ達が欲しいモノがない。作ってよ」という 何気ない一言が「テント屋」を動かしました。

名だたるアウトドアブランドのテントを受託し磨いてきた その発想力と技術力を、今度は自分たちのために。

 クオリティに妥協せず、使いやすくて持っていることを自慢できるものを。

結果、とてもグラマラスなブランドができました。

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