キャンプの醍醐味といえば、揺れる炎を眺める「焚き火」の時間。 しかし、その前段階にある「薪割り」で、こんな不安を感じたことはありませんか?
- 「斧やナタを使うのは、指を切りそうで正直怖い…」
- 「初心者や子どもと一緒に安全に楽しみたい」
- 「かといって、便利すぎる道具はアウトドアの“無骨さ”が足りなくて物足りない」
そんなキャンパーのワガママな悩みを一発で解決する、とんでもないギアが誕生しました。
大阪の老舗金属加工メーカー「サンキン株式会社」のアウトドアブランド「windcalm(ウィンドカーム)」が手掛ける、刃物を使わない2WAY薪割りクサビ『Lightning Ray(ライトニングレイ)』です。
2026年7月31日(金)12:00より、応援購入サービス「Makuake」にて待望の先行公開がスタートします!

■ 開発のきっかけは「キャンパー社員の趣味」!?
大手金属加工メーカーがなぜ薪割りギアを? 実はこの製品、社内の大のキャンプ好き社員の「自社の技術を使えば、絶対に安全で最高にタフな薪割り器が作れる!」という熱い思いからスタートしたプロジェクト。
長年培ってきたプロの金属加工技術を、そのまま「趣味の道具」へと全振りして開発された、まさに“大人の本気”が詰まったプロダクトなのです。

■ 「Lightning Ray」が物欲を刺激する3つの理由
① 刃物不使用!ハンマーで叩くだけの圧倒的安全性
『Lightning Ray』は、薪にセットして上からハンマーで叩くだけ。刃物を一切使わないため、怪我のリスクを最小限に抑えられます。力に自信がない方や、ファミリーキャンプでも安心して薪割りを楽しめます。
② シーンで使い分けられる「2WAY構造」&「コンパクト収納」
薪の状態や太さに合わせて形を変えられる、画期的な2WAY構造を採用。さらに、使用後は分解してコンパクトに持ち運べるため、荷物を減らしたいソロキャンパーにも最適です。
③ プロの技術「窒化処理」による極限のタフさ&無骨デザイン
ただ安全なだけではありません。強度に優れた鋼材に、長年の技術である「窒化処理」を施すことで、過酷なアウトドア環境にも耐え抜く圧倒的な耐久性を実現。 使い込むほどに味が味が出るブラックの無骨なデザインは、所有欲をこれ以上ないほど満たしてくれます。
■ ブランドが掲げるのは「ハードなギアで楽しむ、無骨なスローキャンプ」
アウトドアブランド「windcalm(ウィンドカーム)」のコンセプトは、 「Go Tough. Stay Rugged. Keep It Loose.(ハードなギアで楽しむ、無骨なスローキャンプ)」。
ブランド名は、積乱雲の接近時に風が一瞬だけ静まる自然現象から名付けられました。荒々しい自然の中で、あえて手間を楽しみ、ゆっくりと流れる豊かな時間を過ごす。そんな男前な世界観に、『Lightning Ray』は見事にマッチしています。


■ Makuakeプロジェクト概要:7月31日12時スタート!


「焚き火は準備から遊べ!」をテーマに、お得に手に入る先行販売がまもなく開始されます。狙っている方は、公開直後の争奪戦に備えてアラームの準備を!
- プロジェクト名: 【叩くだけ薪割り】焚き火は準備から遊べ!簡単×手軽×タフな”新・置き型クサビ”
- 公開日時: 2026年7月31日(金)12:00
- 掲載先: 応援購入サービス「Makuake」
- プロジェクトURL: https://www.makuake.com/project/lightning_ray/
今年の夏〜秋キャンプは、この無骨なクサビ相棒に、一味違う安全・快適な焚き火を楽しんでみてはいかがでしょうか?













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