「教科書で見た世界が目の前に!」鈴木ゆうかさんが青森県の縄文遺跡を巡る「月刊旅色」6月号公開

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山梨側と静岡側、それぞれ異なる魅力を楽しめる富士山周辺エリアの特集も

株式会社ブランジスタメディアは、表紙に鈴木ゆうかさんを迎え、青森県・三内丸山遺跡(さんないまるやまいせき)センターと提携し、同施設や周辺スポットの特集を掲載した電子雑誌「月刊旅色」2026年6月号を本日公開しました。連載のエリアフィーチャーでは、山梨県と静岡県にまたがる富士山エリアをピックアップ。自然豊かな山梨県側と歴史や文化が息づく静岡側、それぞれ異なる魅力を楽しめる多彩なスポットをご紹介します。

「月刊旅色」2026年6月号 鈴木ゆうかさんがナビゲートする「Travel to 縄文時代 青森タイムトリップ」

「月刊旅色」2026年6月号表紙:鈴木ゆうかさん

https://tabiiro.jp

電子雑誌「月刊旅色」2026年6月号では、青森県 ・三内丸山遺跡センターと提携し、同施設や周辺スポットを紹介する特集を公開しました。本特集を通じて、縄文遺跡等の文化のPRを図ります。

ユネスコの世界文化遺産に登録されている「北海道・北東北の縄文遺跡群」。そのうち8つの遺跡が青森県内に点在し、縄文人の暮らしや文化を今に伝えています。モデル・女優の鈴木ゆうかさんと先史時代の遺産を巡り、その魅力について伺いました。

連載「エリアフィーチャー」は、山梨県と静岡県にまたがる富士山周辺エリアを特集。初夏の旅にぴったりな、観光やグルメ情報をお届けします。

■ 表紙・インタビュー/鈴木ゆうかさん

「月刊旅色」2026年6月号インタビュー:鈴木ゆうかさん

https://tabiiro.jp/book/monthly/202606/interview

モデル・女優として活躍する鈴木ゆうかさん。多忙な日々を送るなかでも月に一度は旅に出るといい、「食事も観光も全部楽しみたいので、事前にしっかり調べて予定を詰め込むタイプ」と語ります。今回の旅では、青森の縄文遺跡や文化に触れ、「教科書で見た世界が広がっている」と感動し、「もっと歴史について学びたい」と新たな刺激を受けた様子。また、お土産選びも旅の楽しみのひとつだそう。青森ならではのりんごのお菓子や、石斧をモチーフにしたビスケット、家族や愛犬へのギフトなど、さまざまなお土産を購入する姿も印象的でした。「旅は刺激、いろんなことを吸収したい」と語る鈴木さんに、今回の旅の感想や印象的なスポットについて伺います。

■ 1泊2日のリフレッシュトリップ/青森市周辺

https://tabiiro.jp/book/monthly/202606/refreshtrip

鈴木ゆうかさんと世界遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」の遺跡をはじめ、青森の歴史や文化を巡る旅へ。遺跡群のなかでも特に大規模な「三内丸山遺跡」では、復元された大型竪穴建物や住居が点在する広大な敷地に驚き、「竪穴式住居って意外と快適」とリアルな感想も語ってくれました。さらに、「大平山元遺跡(おおだいやまもといせき)」では、北東アジア世界最古級の土器を見学し、縄文文化の奥深さを体感。「ねぶたの家 ワ・ラッセ」では、大型ねぶたを間近で鑑賞。「近くで見ると細かい部分まで丁寧!」と、その精巧なつくりに関心する場面も。歴史から伝統文化まで、青森ならではの魅力を味わう1泊2日の旅でした。

■ 実はグルメで、サステナブル!? 縄文人のリアルな暮らし

「月刊旅色」2026年6月号 縄文人のリアルな暮らし

https://tabiiro.jp/book/monthly/202606/column

青森県には縄文時代の遺跡が約3,500点在し、そのうち8つは世界文化遺産に登録されています。巨大集落やストーンサークル、土器やアクセサリー。そこから見えてくる、豊かで創造的な縄文人の暮らしを深掘りします。

■ エリアフィーチャー/今日はどっちの富士山へ? 山梨と静岡、気分で楽しむ旅日和

「月刊旅色」2026年6月号 エリアフィーチャー/山梨と静岡、気分で楽しむ旅日和

https://tabiiro.jp/book/monthly/202606/area_fujisan

山梨県と静岡県にまたがる富士山周辺には、多彩な旅スポットが揃います。自然やアクティビティが楽しめる山梨県側と、歴史や文化が息づく静岡側。それぞれ異なる魅力を楽しめる、注目スポットをご紹介!

■ 今月の温“選”/ 浅虫温泉(青森県)

「月刊旅色」2026年6月号 今月の温“選”/ 浅虫温泉(青森県)

https://tabiiro.jp/book/monthly/202606/hotspring

次号、2026年7月号(6月25日公開)の表紙は、板野友美さんです。

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