日本の夏は、もはや「猛暑」から「酷暑」へと突入しました。
2026年4月、気象庁は最高気温40℃以上の日の名称を「酷暑日」に決定(※1)。前年2025年には東京都心で観測史上最多となる29日の猛暑日を記録するなど、今やこれまでの暑さ対策では太刀打ちできないレベルに達しています。
そんな日常化する酷暑のなか、発売直後から楽天市場のランキングを席巻しているSUNAYAMAの「着る氷。首用アイスパッド」がSNSや口コミで大注目を集めています。
今回は、ネックファンや冷却リングを圧倒する、その驚きの冷却力と人気の秘密に迫ります!

※1 出典:気象庁プレスリリース「最高気温が 40℃以上の日の名称を『酷暑日』に決定」 (https://www.jma.go.jp/jma/press/2604/17a/20260417_40degree_name.pdf)
東京では観測史上最多29日の猛暑日


従来の冷感グッズで満足してる?「氷」だから圧倒的に冷たい!
冷感タオルやネックファン、ハンディ扇風機など、さまざまな暑さ対策グッズがあふれる現代。しかし、40℃近い屋外では「生ぬるい風が吹くだけ」「すぐに冷たさがなくなってしまう」と物足りなさを感じていませんか?
そこでSUNAYAMAが着目したのが、昔ながらの「氷のう(アイスバッグ)」が持つ確かな冷却力です。
■ 「着る氷」が選ばれる3つの次世代スペック

1. 「首・肩・後頭部」を面で包み込む圧倒的カバー力
一般的なネックリングが首元だけをピンポイントで冷やすのに対し、「着る氷」は首筋から肩、さらに熱がこもりやすい後頭部までを広くカバーする独自設計。太い血管が通るポイントを効率よく「面」で冷やすため、体感温度がガラリと変わります。

2. 氷を足せば一瞬で“キンキン”が復活!
「出先でぬるくなってしまった…」という冷感グッズ最大の弱点を克服。コンビニや自動販売機で氷や冷たい水、保冷剤を入れ替えるだけで、一瞬にして新品同様の冷たさが復活します。長時間の外出やフェス、屋外作業、スポーツ観戦にも相性抜群です。


3. 水漏れを防ぐ安心の「止水ファスナー」と携帯性
氷のう特有の「水漏れ」の心配をクリアするため、しっかり閉まる止水ファスナーを採用。使わないときはコンパクトに折りたためるため、バッグの中でかさばりません。
発売直後に「楽天市場1位」を獲得!早くも争奪戦に
この時代にマッチしたコンセプトが話題を呼び、2026年6月の発売直後から楽天市場リアルタイムランキング(スポーツケア用品>アイシングバッグ部門)で1位を獲得!
「暑さに振り回される夏」から、「暑さに振り回されない夏」へ。 自分用としてはもちろん、外回りのお仕事をするパートナーや、部活に励むお子さん、シニア世代への熱中症対策ギフトとしても選ばれています。

商品概要・仕様
| 商品名 | 「着る氷。」首用アイスパッド |
|---|---|
| 価格 | 2,640円(税込) |
| カラー | ネイビー |
| サイズ | (約) 高さ 8.5cm × 長さ 80cm × 首部高さ 13cm |
| 品番 / 材質 | 3723EC-77 / ナイロン86%・ポリウレタン14%+TPUコーティング |
| 特長 | 止水ファスナー採用、広範囲冷却、折りたたみ可能 |

■ 公式販売ショップリンク
売り切れ前に、ぜひ各公式ストアをチェックしてみてください!













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